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TESTER REPORT

テスター紹介

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1年ぶりのヒラスズキ
2019.01.28掲載

この時期は季節風の北西風が強く、そして寒い。
腰がおもく釣りに行ってなくて、風が弱まったすきをみておもい腰を上げて1年ぶりのヒラスズキに行ってみた。
ポイントに着くと日曜日ということもあり釣り人がちらほら。
一投目は様子見で12cmのミノーからスタート。
沈み根、ブレイクラインをうっていくとセイゴクラスが数あたってくる。
セイゴじゃ始まらないので少し歩いてポイント移動して2投目で70cm良型のヒラスズキがお目見えしてくれた。
この時期のヒラスズキはうまいのでキープ。
しばらくはこいつを釣って遊ぼうと思う。

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あけましておめでとうございます。
2019.01.05掲載

謹賀新年

原田貴嗣 

あけましておめでとうございます。
今年もたまーにレポート書きます(笑)
今年一発目の釣行は弟と二人で、一年ぶりの釣り場へ行くことに。
ポイント到着後は別行動で、弟はグレ釣りで自分は石鯛。
昨年の11月にここで74cmがあがったポイント。
朝一、潮が当たっているとに釣り座を構えピトンを打たずにタックルをセットして、
エサは石鯛エサ屋のうに吉さんに準備してもらったカニを付けて投げる。
足元に竿を置いて石突を足で踏んで構えてると穂先がスーと入る。
イシガキがヒットして、それからすぐに2匹目追加。
イシガキがたくさんいるようで一投ごとにほぼ素バリ。
カニの大きなツメを3つ着けるとさすがにアタリが出るまで時間がかかるが、
針掛かりするのはイシガキ。
その後釣れるのはイシガキだけでデカバンのアタリはなく、
大抵イシガキが多いときはデカバンはいない。
エサを使い切ったのでタックルを片付けて弟のところへ行ってみるとグレを数釣っていた。
今年こそ記録物釣りたいなぁ~。

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夜のつまみ。
2018.12.21掲載

突然釣りをしない知人から「イカ釣れてる?」との電話があった。
そういえば今シーズンはろくにエギをシャクってなかったので夕方行ってみることにした。
港に着くと釣り人はだれもおらず、イケスのロープのチェックするとマッチ箱サイズのイカが10杯ほどチェイスしてくる。
あまりにも小さいので見切り、沖向きの堤防へ移動してシャクるもいまいちだったので場所移動。
二か所目の港に着くとここもまた貸し切り状態で、スミ跡も一切なくとりあえず沖にキャストする。
ここでもマッチ箱サイズが群れていた。
夕方5時のサイレンが鳴ったころラインが走り久しぶりの手ごたえでヒットしたのは食べごろサイズのアオリイカ。
すぐキャストすると同じサイズがヒット。
日没までに3杯追加して終了。
知人の夜のつまみになりました(笑)

この日使用したのは、三徳ツールV-146Finger Gaff

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久しぶりの石鯛
2018.11.26掲載

クチジロのシーズン到来。遠征客もぼちぼち増えはじめ、僕も半年ぶりの石鯛釣りに行くことに。
エサは、種子島石鯛エサ屋のうに吉さんの冷凍シラガウニとツガニ20匹ほど用意。
ポイント到着後潮をみてウニを潰し撒き餌をすませると、きびなごの群れを発見したので朝イチルアーをキャスト。
トップでの反応はなくジグをシャクッてくると手のひらサイズの真鯛がヒットし、次のキャストでちょっとましなバイト。
80cmのうまそうなブリ。
周りが明るくなったころ、石鯛釣りを開始。
だが、アタリはなくひたすら仕掛けを打ち返す。
下げ潮に入ったころ、竿が舞い込み60cmのコンディションのいいイシガキがヒットしてきた。
この1匹でこの日終了。

今回使用したのは、CN-121 ジャブジャブジグポーチL
本来はジグのポーチだが30cmのピトンシャフトがすっぽり入り、ポーチのまま丸洗いできる。
あと、ウニを使う石鯛釣りには必需品のV-59 ウニ切りハサミ。まぁよく切れる(^▽^)

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晩秋。
2018.11.22掲載

去年の今頃は毎日エギングに行っていたが、今年はイマイチ。
でも西側ではいい感じにイカがあがっているとのことだったがどうも行く気になれない。
ONE SHOULDER BAG Ⅱにルアーを適当に入れて河川でライトゲームをすることにした。
まず河口から釣り始めるがダツのみで、潮が満ちたころヤブこぎをして上流へ移動。
ヤブの間からミノーをキャストしジャークして引いてくると40cmほどのヒラフッコがヒット。
この一匹をきっかけにセイゴ、フッコが次々ヒットしてくる。
5匹に1匹は40~50センチのやつがヒットするのでなかなか面白い。
まぁ木など釣らないように正確にキャスティングするのが重要ですが(笑) 

おかっぱりにはONE SHOULDER BAG Ⅱが必需品!!

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たかがメッキ、されどメッキ
2018.10.09掲載

朝晩はだいぶ涼しくなったが昼間はまだまだ暑い。
この時期恒例の川でのメッキ釣りに行ってみた。
この釣行の一週間前はいい群れにあたって面白い釣りができたのだが、釣った数とバラシした数が同じという問題があり、
ラインをPEからナイロンの6lbに代えることにしてみた。
PEラインより感度は悪いがナイロンラインのメリットは伸びがあるので魚が乗りやすく、ライントラブルも少なくて価格もリーズナブル。
潮が満ちるまでは河口側を撃っていくと良型のメッキが次々ヒットしてきてバラしもなかった。
アタリが止まりヤブをかきわけて上流のほうへ移動し、トップで攻めると物凄い水しぶきをあげでバイトしてきたがヒットまで至らなかった。
その後ミノーのトゥイッチングで攻めるとヒラセイゴのオンパレードでターゲットのメッキはヒットしてこない。
最後にブレイクラインにスプーンをキャストしてボトムから引いてくる重いバイトで35センチのいいメッキがヒットしてくれて、ライトタックルで面白いサイズ。
しばらくはこんな釣りが続きそう(笑)

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暑い~
2018.08.30掲載

「熱中症」、「高温注意報」、この夏いちばん聞いた言葉。
とにかく暑く、とても昼間は釣りに行けないので最近は夜釣りがメイン。
エサはカツオやきびなごでブッコむ。
夜7時前くらいから釣り開始し、ターゲットはシブダイやタマン。
一投目からエサ取りのアタリがあり頻繁に打ち返しをしていると突然竿が舞い込んでライブレイク。
すぐに仕掛けを作り直してキャストするとすぐにアタリがあり、またラインブレイク。
しばらくアタリがなく寝て星を眺めていると鈴が鳴り、狙いのシブダイがヒット。
エサを使い切って10時ごろ釣り終了。

まだまだ暑いので熱中症などに気を付けましょう。

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久しぶりの磯
2018.07.02掲載

梅雨の晴れ間を見計らって久しぶりの磯に行ってみた。
朝5時には磯に乗り、エサのウニを潰し撒き餌をしながら潮を見る。
朝は上げ潮で、本命の下げ潮まで仕掛けを打ち返す。
下げ潮が行きだすと物凄い流れで30号のオモリを2つ付けても落ち着かなく、こういう時デカバンが来るので気は抜けない。
だが穂先はびくりとも動かない。
潮が止まりルアーで遊ぶことにした。
ジグを投げると赤いハタや黒いハタ遊んでくれて、沖にキャストすると夏らしい魚のカスミアジがヒットしてくる。
石鯛は不発に終わってしまったがまた次回チャレンジしたい。

今回使用したのはロープ-J ナスカン付マルチロープG-730 フタ付SP EVAバッカン

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エギング~
2018.05.07掲載

世の中はゴールデンウィーク真っ只中。
親戚のおじさんが帰省し、イカが釣りたいと竿を持ってきた。
東側のポイントに行く予定だったが、釣果がイマイチなので西のポイントを攻める。
朝マズメ、10分ほどおじさんにエギングの講習をし、釣り開始。
一投目、ボトムから4回シャクったところでラインがふけてヒット。
1.3キロのアオリイカ。
その後またヒットし、おじさんにポイントを支持しキャストさせると2ハイ連続ヒット。
3日前に4キロオーバーがあがった港行くと、サバの子、アジの子入っておりサビキ釣りの人でにぎわっていた。
人のいなところに入り、エギをシャクると2投目ほどで1キロ、500グラムがヒットして1日目は終了。
翌日は前日の朝行ったポイントに行く。
キャストと同時にヒットし、おじさんにもすぐヒット。
夕マズメ同じポイントに行き、二人で4投キャストし4ハイの釣果。
そく撤収(笑)

数は釣れるものの目的のデカイカはヒットしなかったが、おじさんは満足して帰りました。

今回使用したのは、Q太郎Wロッドスタンド三徳ツール

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春イカ
2018.04.09掲載

あちこちでデカイカが上がりはじめ、ここ一週間ほど朝4時ごろから海に行ってる。
もじゃこのシーズンで切れ藻がたくさん流れており、藻をさけてポイントに入る。
一投目エギをシャクると潮がいい感じで動いおり、「これは釣れる!!」と思ったところでラインがふけてヒット。
三徳ツールでサクッと絞めて、すぐにキャスト。
2回シャクったところでロッドが弧を描き、久しぶりの手ごたえ。
ギャフを掛けて上げると、久しぶりの2キロオーバー。

今回使用したのは三徳ツール

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