テスター紹介
カニさんでヘチ!
2017.12.04掲載
大潮の干潮時に磯カニを取りに行き久々のヘチ釣り。
ポイントに到着したのは朝5時半で回りは真っ暗でライトをつけながらタックルを準備する。
明るくなってきたころガン玉を8B~1号と大き目をつけて、エサのカニをつけて堤防のヘチに落とし込んでいく。
一投目からシブダイがヒットし、しばしシブダイの入れ食いを堪能。
ポイントを少し変えるもシブダイのオンパレードで、大き目のカニを落とし込むと食いあげるアタリがあり、一気に糸を出されラインブレイク。
仕掛けを作り直して再度落とし込むと、ボトムから2mくらいのところでヒット。
糸を出されないように引きにたえて、巻けるときに巻き、2、3度突っ込みをかわしてなんとかランディング。
2キロほどきれいな本石。
石鯛竿でこのサイズをかけてもなんともないが、ヘチ竿だとスリルがあってなかなか楽しい。
病みつきになりますね(^^♪
石鯛釣り。
2017.12.04掲載
だいぶ寒くなってきて今シーズン初の石鯛釣り釣行。
天気が安定せず磯にはでれないので堤防で竿を出す。
朝一エサのシラガウニを潰して撒き餌をし、シラガウニを3つ着けてだい1投。
打ち返しを続けてアタリが出始めたもののシブくてなかなか食い込まない。
しばらくして素バリが2回続きウニを一個掛けにしてみると、竿が舞い込み60cmあるかないかのイシガキダイが顔を見せてくれた。
その後大したあたりもなく、納竿。
尻手、ストリンガーロープにロープ-Q カラーロープを使用。
メッキ釣りに行ってみた。
2017.10.04掲載
久しぶりに河川へメッキ釣りに行ってみた。
ポイントに着くとベタ凪で下げ~上げの潮で、まず河口の方から攻める。
5グラムのスプーンをキャストするとすぐさま小さなメッキが立て続けにヒット。
スプーンからポッパーへチェンジして一投目、ひったくるバイトがありいいサイズがヒットしてきた。
その後ヒットが続いたが、ピタッとアタリが遠のき一服し、ラインシステムを組直す。
ここで活躍するのがPEラインスパットS。
今やほとんどの釣りにPEラインが使わられているが、プライヤーではなかなか切れないがPEラインスパットでスパッとカットする。
潮が満ちてきて上流へ移動すると、ポッパー、スイッシャーでバイトが続いた。
ヤブこき
2017.09.11掲載
田んぼを通りヤブをぬけてルアーをキャスト。
まるでバス釣りから雷魚釣りのようで、ススキで足を切ったりヘビと遭遇したりといろいろハプニングがあるがそれがなかなか楽しい(^▽^)
人がまず入らないのでバイトはかなりある。
トップオンリーでチヌ、メッキが遊んでくれて、正体はわからないがルアーをはじき飛ばすバイトも数回あった。
まだまだ暑いので秋が待ち遠しい。
A-0079 ONE SHOULDER BAG Ⅱを使用しました。
10匹のカニ。
2017.09.01掲載
近所の人から「釣りに行けなくなったから」と磯ガニをくれた。
2、30匹いたのたが、死んでしまって元気なやつは10匹で、それをもってへち釣りに。
ポイントに着くとマグロ漁船が止まっていて釣りができないので、船のないところで始める。
一投目は穂先が揺れたかと思えばエサがない。
貴重なエサのカニが秒殺でとられて話にならない。
コツンとアタリ穂先を押さえ、アワせをいれると堤防の際をそって魚が走る。
切られないようにファイトし、足場の低いところへ誘導しハンドランディング。
50cmほどのアズキハタ。
黒鯛倶楽部 段差ストリンガーセットにかけて活かす。
シャクって、シャクって。
2017.08.31掲載
CN-216 DANCER 40グラムをセットしてキャスト。
ボトムをとってシャクる、ひたすらシャクる。
バイトはあるもののダツや小さなメッキ。
回収中ヒットするも、一走りでフックアウト。
夕マズメ、ボトムから2シャクりでうまそうなアズキハタがヒットしてきた。
CN-216 DANCERは、どんなアクションにも対応している。
夏のおさかな。
2017.08.25掲載
夜のおかずつり
2017.07.18掲載
こんな季節です。
2017.07.10掲載
こんな季節です。
天気が安定せずなかなか釣りに行けてない。
梅雨の雨と言うよりもバケツひっくり返したような土砂降り☔
河川はカフェオレ色で釣りにならないので、晴れ間が続き、濁れがとれたころ今シーズン初のトップゲームに行くことに。
大潮で、ポイントに着くと満潮でいい感じ。
7センチのポッパーをキャストするとヒット!
40cmほどのチヌ。
流れに乗せてルアーを引いてくるといいサイズのチヌがチェイスしてきて、水深が30センチくらいしかないのでチェイスもバイトも丸見え。
その後速めのポッピングでいいサイズのチヌがヒットしてきて。
今回使用したのは、A-0079 ONE SHOULDER BAG Ⅱ。
ランガンの釣りでは必需品!
幻は難しい
2017.05.29掲載
久しぶりに海が凪ぎたので、エサの段取りをして石鯛釣りに行くことにした。
ポイントに到着するとシラガウニを10個ほど潰して撒き餌をし、ピトンを打ちタックルの準備をする。
潮は左から右に流れていて、一投目はウニを2個掛けにし堤防の基礎に仕掛けを落ち着かせるとすぐさまアタリある。
打ち返すものの小さなイシガキのアタリのみで、なかなか本命のアタリはありません。
エギングタックルも持参したので仕掛けを上げて、場所を少し変えてエギング開始。
一投目でコウイカがヒットしそれからすぐ中層でアタリがありロッドを立てエギをステイさせると1キロほどのアオリイカがヒットした。
おみあげは確保したので石鯛釣り開始。
打ち返せど打ち返せどイシガキのアタリで針に掛からないところをみると相当小さい。
またエギングをはじめ、4杯追加してこの日は終わった。
幻はそう甘くない。




















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